支援の質を上げるチーム運営
朝礼と終礼で利用者の状況を共有し、スタッフ間で支援方針を揃えています。
就労継続支援A型・B型 / 八戸・十和田
利用者の「働きたい」を、日々の支援で形にしていく仕事です。福祉経験の有無よりも、丁寧に人と向き合える姿勢を重視しています。
日々の支援を安全に続けるため、情報共有と相談しやすさを重視した運営にしています。現場で迷いを抱え込まない体制づくりを進めています。
朝礼と終礼で利用者の状況を共有し、スタッフ間で支援方針を揃えています。
軽作業だけでなく、PC作業や在宅支援の相談にも関わりながら実務経験を積めます。
OJTと外部研修を組み合わせ、福祉未経験者でも段階的に業務を習得できます。
20代〜40代のスタッフが在籍し、相談しやすい空気づくりを大切にしています。
雰囲気
話しかけやすいチーム
困ったときはすぐ相談できるよう、役職に関係なく声かけをしています。
成長
実践型のOJT
現場に入りながら先輩と確認し、段階的に担当範囲を広げられます。
働き方
在宅支援にも対応
ITや在宅就労に興味のある利用者支援に関われる点も特徴です。
各職種とも、まずは見学・相談で業務内容を確認してからご応募いただけます。
勤務シフトにより前後しますが、基本的な流れは下記のとおりです。
08:30
当日の利用者情報を共有し、支援の優先事項を確認します。
10:00
作業支援、個別面談、体調確認を行い、必要に応じて関係機関と連携します。
12:00
午後に備えて休憩し、必要な記録や準備を進めます。
13:00
午前の状況を踏まえて支援計画を調整し、作業訓練を継続します。
16:30
支援記録を整理し、翌日の引き継ぎ内容をチームで確認します。
シフト例: 7:30〜16:30 / 8:00〜17:00 / 8:30〜17:30(残業は月平均10時間程度)
「入職時は不安があった」スタッフも、役割を明確にしながら支援の幅を広げています。
入職1年目 / 生活支援員
「最初は緊張しましたが、先輩が毎回フィードバックしてくれて安心できました。」
入職2年目 / 職業指導員
「ITや在宅就労に興味がある方への支援を任され、やりがいを感じています。」
入職3年目 / サビ管
「チームで支援計画を見直す仕組みが整っていて、判断の負担を一人で抱えません。」
「通えるか不安」「どの拠点が合うか分からない」といった段階でもご相談いただけます。 連絡先の一覧はフッターにまとめ、ここでは次の一歩が分かる導線だけを残しています。